Disk Catalog Maker


更新履歴

6.1 −2010.5.1
‐一部のアーカイブファイル形式で作成日欄の読み込みに対応しました。
‐サムネイル画像の生成に時間がかかっている時に、処理の中断を尋ねる画面を追加しました。

6.0.8 −2010.4.12
‐MacOS X 10.6.3でファイル名の拡張子.dcmがついたカタログファイルをFinderから開くときにエラーが起きる問題を修正しました。
‐MacOS X 10.6.3でSpotlight検索用インデックスが作成されないことがある問題を修正しました。
‐参照先の不明なエイリアスがあるとサムネイル画像の生成に時間がかかる問題を修正しました。

6.0.7 −2010.1.23
‐カタログ作成中にクラッシュすることがあるバグを修正しました。
‐サードパーティ製のカラープロファイル使用時のサムネイル画像生成の問題を修正しました。

6.0.6 −2010.1.11
‐カラープロファイルが埋め込まれた画像のサムネイル画像生成の圧縮率が向上しました。
‐その他の細かいバグを修正しました。

6.0.5 −2009.12.6
‐サードパーティー製のファイルシステム拡張使用時に、進行状況が正しく表示されない問題を修正しました。
‐例外として"iPhoto Library"の場合は、パッケージ内でもサムネイル画像を生成するようにしました。

6.0.4 −2009.9.19
‐Finder 10.6に合わせてサイズ単位を1KB=1024Bから1kB=1000Bに変更しました。(Mac OS X 10.6以降)
‐Mac OS X 10.6でQuickLookが開かない問題を修正しました。(Mac OS X 10.6以降)

6.0.3 −2009.6.21
‐大きいサイズのファイルのあるRARアーカイブが正しく読み込みできないバグを修正しました。

6.0.2 −2009.6.8
‐暗号化されたZipアーカイブの読み込みができないバグを修正しました。
‐PowerPC G3搭載Macで起動時にクラッシュするバグを修正しました。

6.0.1 −2009.2.22
‐なぜディスクがイジェクトできなかったのかを表示するメッセージウィンドウを追加しました。
‐Mac OS X 10.4.xでアーカイブファイル内のスキャン中にクラッシュすることがあるバグを修正しました。
‐Mac OS X 10.4.xでファイルの保存中にクラッシュすることがあるバグを修正しました。
‐その他の細かいバグを修正しました。

6.0 −2009.2.2
‐サムネイル画像の生成速度を改善しました。
‐サムネイル画像の生成に対応するファイルフォーマットを追加しました。(.pdf .doc .xls .ppt .psd .tif .html その他QuickLook対応フォーマット)
‐7-Zip,RAR,tar,gzip,bzip2形式のアーカイブファイル内のカタログ化に対応しました。
‐壊れたファイルのサムネイル画像を生成する時にクラッシュするバグを修正しました。
‐アプリケーション終了時にクラッシュするバグを修正しました。

5.5.4 −2008.12.29
‐ファイル名にスラッシュ'/'が含まれるとサムネイル画像生成時にエラーが発生するバグを修正しました。

5.5.3 −2008.11.22
‐ディスク名が255文字以上の時にクラッシュするバグを修正しました。
‐ツールバーの検索フィールドでスペースキーを押すとQuickLookが開くバグを修正しました。

5.5.2 −2008.10.18
‐連続スキャンが動作しないことがあるバグを修正しました。

5.5.1 −2008.10.3
‐Cover Flowの表示/非表示ボタンを右下に追加しました。(Mac OS X 10.5以降)
‐AFPサーバで共有しているカタログファイルを開く時にエラーが起きる問題を修正しました。
‐その他の細かいバグを修正しました。

5.5 −2008.9.27
‐GIF, JPEG, PNG, オーディオ、ムービーのサムネイルイメージのカタログ化機能を追加しました。(Mac OS X 10.4以降)
‐コメント欄がディスク以外のカタログ項目に対応しました。
‐QuickLookを開く/閉じるショートカットキーにスペースバーを追加しました。(Mac OS X 10.5以降)
‐起動時の動作設定が"カタログを開くダイアログを表示"の時に正しく動作しないバグを修正しました。
‐ファイル名をクリップボードにコピーする際に、最後の1文字が欠けるバグを修正しました。
‐その他の細かいバグを修正しました。
※新しいサムネイル対応カタログ形式(*.dcmd)が追加されました。新しい形式は5.0やそれ以前のバージョンでは開けません。新しい形式はMac OS X 10.3では使用できません。
※Toast Titanium利用者への注意事項:"Disc Catalog"ファイルは、サムネイル付きのカタログデータを追加すると、自動的に新しいカタログ形式に変換されます。

5.0 −2008.7.7
Cover Flow表示を追加しました(オンラインのファイルは内容をプレビューできます)(Mac OS X 10.5以降)
‐クイックルックに対応しました。(Mac OS X 10.5以降)
属性指定の検索条件式が利用可能になりました。
‐変更日と作成日の一致検索を追加しました。
‐ダブルクリック時の動作の設定を追加しました。
‐印刷品質が向上しました。
‐カタログウインドウと同じ項目順でテキスト書き出しする機能を追加しました。
‐Mac OS X 10.5 Leopardのルックアンドフィールに最適化しました。
‐起動時にデフォルトで開くカタログの環境設定を変更しました。
‐複数回の取り消す/やり直しに対応しました。
‐中国語のリソースを追加しました。
‐いくつかの細かいバグを修正しました。

4.4.1 −2008.5.23
‐ディスクコメント欄が印刷されないバグを修正しました。
‐多言語用リソースを更新しました。

4.4 −2008.3.3
‐ディスクコメント欄を追加しました。(カタログファイル形式が変わりました。新しい形式は4.3以下のバージョンでは開けません。詳細
‐バージョン4.3においてToast 8 経由で正しくカタログが作成できない問題を修正しました。

4.3 −2008.2.11
‐検索速度が向上しました。
‐DiskCatalogMakerカタログ内のファイル名のリストをSpotlightに読み込むようになりました。
‐リスト表示項目にパスを追加しました。

4.2.3 −2007.11.22
‐Mac OS X 10.5でツールバーをカスタマイズするとクラッシュするバグを修正しました。

4.2.2 −2007.5.25
‐拡張子を隠すオプションをファイル保存ダイアログに追加しました。
‐Intel Macでアーカイブファイルが正しく読み込みできないことがあるバグを修正しました。
‐ディスクの名前を編集した場合に変更後の名前で検索できないバグを修正しました。

4.2.1 −2007.1.31
‐起動時に空のカタログウインドウが開くバグを修正しました。
‐焼き上がったディスクのカタログ作成時のバグを修正しました。

4.2 −2006.12.21
‐CD-TEXT対応オーディオCDのディスク名・曲名の読み込みに対応しました。(Mac OS X 10.4以降)
‐Mac OS X 10.4で"オリジナルを開く"が利用できないバグを修正しました。
‐スペイン語、ポルトガル語のリソースを追加しました。

4.1.2 −2006.9.19
‐ZIPアーカイブファイルが正しく読み込みできないことがあるバグを修正しました。

4.1.1 −2006.8.8
‐アーカイブファイルの読み込み時にクラッシュするバグを修正しました。
‐Windowsで作成したZIPファイルで一部の文字が読み込めないバグを修正しました。

4.1 −2006.5.15
‐再スキャン機能を追加しました。
‐ZIPアーカイブファイルのスキャン機能を追加しました。(Mac OS X 10.4以降)
‐PowerPC版とIntel版を含むユニバーサルバイナリになりました。(Mac OS X版のみ)
‐テキスト書き出し時にファイル名が正しく書き出せない問題を修正しました。
‐ディスクにカスタムアイコンがある場合にアイコンが正しく表示できないバグを修正しました。
‐AppleShareファイルサーバにあるカタログファイルの排他的書き込み機能を追加しました。
‐いくつかのプリンタドライバで印刷できないバグを修正しました。(MacOS 8/9版のみ)

4.0 −2006.1.11
カタログウィンドウにツールバーを追加しました。(Mac OS X版のみ)
‐コンテクストメニューに対応しました。(Mac OS X版のみ)
‐テキスト書き出し時に、UTF-8(Unicode)などのエンコードを選べるようになりました。(Mac OS X版のみ)
‐検索結果ウインドウの印刷機能を追加しました。
‐起動時にクラッシュすることがあるバグを修正しました。
‐Mac OS X 10.2で動作しないバグを修正しました。
‐いくつかの細かいバグを修正しました。

3.6 −2005.11.11
‐複数キーワードによる検索ができるようになりました。
‐カタログ作成をさらに高速化しました。
‐空き容量でのソートができないバグを修正しました。
‐カタログ作成中に他のアプリケーションがそのフォルダを削除するとクラッシュすることがあるバグを修正しました。
‐いくつかの細かいバグを修正しました。

3.5.6 −2005.9.12
‐古いバージョンで作成したカタログファイルを開く時のバグを修正しました。

3.5.5 −2005.9.9
‐アーカイブファイルの読み込みの不具合を修正しました。
‐いくつかの細かいバグを修正しました。

3.5.4 −2005.5.15
‐Mac OS X 10.4 Tigerに対応しました。
‐いくつかの細かいバグを修正しました。

3.5.3 −2005.4.4
‐検索結果ウインドウに3万2千項目以上を表示できるようになりました。(Mac OS X版のみ)
‐カタログファイルを開く時にエラー(ID=-1700)が出るバグを修正しました。(Mac OS版のみ)
‐いくつかの細かいバグを修正しました。

3.5.2 −2005.1.23
‐古いバージョンで作成したカタログファイルを開く時のバグを修正しました。

3.5.1 −2005.1.11
‐検索ダイアログを開く時にクラッシュすることがあるバグをしました。

3.5 −2005.1.1
‐最近使った書類メニューを追加しました。
‐アップデートのチェック機能を追加しました。(Mac OS X版のみ)
‐4G以上のファイルサイズに対応しました
‐ファイル名が「〜である項目」と「〜ではない項目」の検索ができないバグを修正しました。
‐その他、細かなバグを修正しました。

3.1.4 → 3.2 −2004.1.23
‐Mac OS X 10.3 Pantherに対応しました。
‐Mac OS X 10.3 形式のラベル表示に対応しました。
‐印刷品質を向上しました。
‐壊れた圧縮ファイルをスキャンするとカタログデータが壊れるバグを修正しました。

3.1.3 → 3.1.4 −2003.11.14
‐オランダ語リソースを修正しました。

3.1.2 → 3.1.3 −2003.10.30
‐正しく印刷できずに白紙になるバグを修正しました。
‐DVDディスクのアイコンを正しく検出できないことがあるバグを修正しました。

3.1.1 → 3.1.2 −2003.10.20
‐検索条件にファイル/フォルダ名を含めない場合に異常終了するバグを修正しました。

3.1 → 3.1.1 −2003.7.23
‐濁点付きかな文字が検索できないバグを修正しました。
‐英語版、フランス語版の画面表示を修正しました。(Mac OS X版のみ)

3.0.4 → 3.1 −2003.7.7
‐ホイール付きマウスによるスクロールに対応しました。(MacOSX版のみ)
‐アンチエイリアスのテキスト表示がQuartz品質になりました。(MacOSX版のみ)

3.0.3 → 3.0.4 −2003.3.9
‐ディスクのアイコンを正しく検出できないバグを修正しました。(MacOS版のみ)
‐Unicodeを含むファイル名をクリップボードにコピーできないバグを修正しました。

3.0.2 → 3.0.3 −2002.12.12
‐テキスト書き出しでUnicode形式のファイル名が文字化けするバグを修正しました。

3.0.1 → 3.0.2 −2002.11.14
‐カタログ圧縮保存のバグを修正しました。

3.0 → 3.0.1 −2002.11.11
‐名前でソートできないバグを修正しました。
‐圧縮オプションがオンの時に「別名で保存」した場合に、圧縮無しで作成されたカタログを圧縮して保存するようにしました。(3.0以前のバージョンで作成したカタログを圧縮できます)
‐検索結果が0件の場合に、見つからなかったと表示するようにしました。

2.6.2 → 3.0 −2002.11.3
‐Unicodeと長いファイル名に対応しました。
 (新しいカタログは古いバージョンのDiskCatalogMakerでは開けません)
‐Windows Joliet形式のCD-ROMに対応しました。(MacOSX 10.2以降)
‐カタログ圧縮オプションを追加しました。
‐CD/DVD/iDiskのディスクアイコンを追加しました。
‐MacOS X 10.2で2ページ目以降が印刷されない問題を修正しました。

2.6.1 → 2.6.2 −2002.9.6
‐MacOS X 10.1.5でアバウト画面を表示すると異常終了する問題を修正しました。
‐MacOS X 10.2で異常終了することがある問題を修正しました。
‐ディスクの挿入を待つダイアログに、対象ディスクの詳細情報を表示するようにしました。(MacOSX版のみ)

2.6 → 2.6.1 −2002.6.6
‐テキスト書き出しで最終修正日が日付けのみだったのを時刻も含めるように変更しました。
‐テキスト書き出し機能でファイル名をフルパスで書き出すオプションを追加しました。
‐テキスト書き出し機能で不可視項目を表示しない設定の場合には不可視項目を書き出さないようになりました。

2.5.1 → 2.6 −2002.2.22
‐起動時に「Catalogs」フォルダ内の項目を全て開く機能を追加しました。
‐MacOS 8.1 以前でテキスト書き出し機能が動作しないバグを修正しました。
‐MacOS X以降で、マウントされていないCD上にある項目を「オリジナルを開く/選択」した場合に、(MacOS7/8/9と同様に)ディスクの挿入を促すメッセージを出し、ディスが挿入されるまで待つように修正しました。

2.5 → 2.5.1 −2002.1.1
‐検索語が2文字(全角は1文字)の場合に、ファイル名の末尾にのみ一致した場合に検索結果に現れないバグを修正しました。
‐一部の漢字文字が検索語に含まれるときに、関係のないファイルも検索結果に含まれてしまうバグを修正しました。

2.4.2 → 2.5 −2001.11.19
‐ディスクの名称を編集できるようにしました。情報ウィンドウを開いて編集できます。(カタログファイルのフォーマットが変更されたため、このバージョンで保存したカタログは古いバージョンのDiskCatalogMakerでは開けません。Finderからカタログを開いて、「このファイルのバージョンは未知のものです」とのエラーが出る場合は、古いDiskCatalogMaker/DiskChoboMakerのアプリケーションを探して削除してください。)
‐さらにAquaのルック&フィールに合わせてユーザインタフェースを改善しました。
‐その他、細かなバグを修正しました。

2.4.1 → 2.4.2 −2001.10.8
‐環境設定の容量/種類/修正日の画面表示On/Offの設定に合わせて、テキストの書出し時に容量/種類/修正日を含める/含めないを切替えるようにしました。
‐テキストの書出し機能でファイル修正日ではなく作成日を出力していたバグを修正しました。

2.4 → 2.4.1 −2001.6.25
‐ウインドウを全て閉じた際にメニューバーが使用不能になる事があるバグを修正しました。(Mac OS 7/8/9版のみ)
‐一部画面が表示されないバグを修正しました。

2.3.5 → 2.4 −2001.6.18
‐Mac OS Xに対応しました。

2.3.4 → 2.3.5 −2000.5.1
‐MacOS 8.1に「NavigationServices 1.0」をインストールしていると「開く/保存する」ダイアログボックスが異常終了する問題を修正しました。

2.3.2 → 2.3.4 −2000.3.27
‐MacOS 8.1以前でアプリケーションが起動しない問題を修正しました。
‐MacOS 8.1で環境設定の画面が一部表示されないバグを修正しました。
‐「空のDesktopとTrashを隠す」が機能しないことがあるバグを修正しました。

2.3.1 → 2.3.2 −2000.3.21
‐MacOS 9でアーカイブファイルのカタログ化ができないバグを修正しました。
‐MacOS 9で検索条件が変更できないバグを修正しました。
‐検索条件の設定ダイアログでTab、Shift+Tabによるフォーカス移動ができるようにしました。

2.3 → 2.3.1 −1999.7.9
‐MacOS 8.1で、環境設定ダイアログが正常に表示されないバグを修正しました。

2.2.1 → 2.3 −1999.6.18
‐MacOS 8.5の新機能であるウインドウプロキシアイコン(ウインドウタイトルの左の小アイコン)に対応しました。
‐MacOS 8 のアピアランスに合わせて一部のウィンドウのデザインを変更しました。
‐ウインドウに表示されていない部分が印刷されないバグを修正しました。
‐ファイルを閉じる際のメモリリーク(不要になったメモリ領域を解放し忘れる)バグを修正しました。
‐メモリ空き領域が少ない場合のファイル保存のバグを修正しました。

2.2 → 2.2.1 −1999.5.21
‐アーカイブファイルに空のフォルダがある場合に階層構造を読み間違えるバグを修正しました。

2.1.6 → 2.2 −1999.4.14
‐MacOS 8.5の新機能であるIconServicesに対応し、フルカラーアイコン表示になりました。
‐安定性を重視してメモリの管理方式を変更しました。メモリ不足時の安定性が向上し使用メモリが減少した反面、MacOS 8.1 以前では画面表示が遅くなります。
‐情報ウインドウでディスクの使用サイズを(Finderと同様に)論理値ではなく物理値を表示する様に変更しました。
‐総項目数にディスクを加算するのを忘れていたのを修正しました。
‐StuffItアーカイブファイルのカタログ化のバグを修正しました。
‐検索が異常終了することがあるバグを修正しました。
‐アイコンのドラッグ時の半透明表示に対応しました。(PowerPCのみ)

2.1.5 → 2.1.6 −1999.3.26
‐検索速度をさらに改善しました。
‐2G以上のディスク容量と空き容量が誤った値になるバグを修正しました。
‐ATAディスクドライブの種類(ハードディスク/CD-ROM/リムーバブル)の判別にも対応しました。
‐日本語を含む文字が検索もれするバグを修正しました。
‐アーカイブファイルをカタログ化するとカタログサイズが無意味に大きくなるバグを修正しました。(お手数ですが、2.1.5で作成したカタログファイルは新規に作り直すことをお勧めいたします)
‐最終修正日と容量によるソートが誤った順になるバグを修正しました。

2.1.4 → 2.1.5 −1999.3.19
‐検索速度を大幅に改善しました。
‐MacOS 8.5の新機能である新しい「開く/保存する」ダイアログボックス(ナビゲーションサービス)に対応しました。
‐カタログのウインドウサイズを(初期設定ファイルに)保存するようにしました。
‐検索条件のファイルタイプとクリエータの設定で手入力の他にメニューからも選べるようにしました。
‐日本語リソースをプラグインファイル形式にしました。このプラグインを本体と違うフォルダに移動するとメッセージなどが英語になります。
‐ディスク情報ウィンドウでディスクの種類を切り替えた際、そのディスクのアウトライン表示が展開状態の場合に表示が乱れるバグを修正しました。
‐表示項目数がリストマネージャの32Kの上限に達する前に警告するように修正しました。

 

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